日本の信号機の数を割り出し、運転中のストレスとの相関関係を求めた調査は興味深い。

日産自動車は、日本の国土に対する信号の数を示す“信号密度”が、世界的にみて高いとする調査結果結果をまとめ、その実情をもとに制作した映像を公開した。【動画付きで見る】映像では、公的調査資料や独自調査により算出したデータから、日本の信号機の総数や信号機が多い都道府県トップ3、都内を1時間走行した際に赤信号で停止した時間などの情報を公開している。

天下り関連か知らないが、信号を増やすのが仕事作りだと。ろくでもない国!!!!北関東道を走ればわかるが、追い越し車線をノロノロ走るアホは免停にすべきだと思う。
信号のないことで渡るな、轢かれても自己責任、なんて言うから信号増やすしかないじゃん(笑)
信号があるのは仕方が無いけど、制御をもうちょっと見直せないもんか。 設置時の予想と異なったり状況が変わったりするんだろうけど、通行量が少ないのに延々と青が続いて交差する側の信号待ちが長くなってたり、逆に信号待ちの車は多いのに青の時間が異常に短い交差点とか結構ある。AIってのは、車にではなく信号機に使うべき。信号は流れをスムーズにするためのものであって、事故防止とは関係ない。事故防止は人間が気をつければできる。と思いたい。
スピードダウンさせるための信号制御ではなく、円滑でスムーズな交通のための信号制御にして下さい。信号機1つごとにわざと赤信号で停止させるとかありえない。