幸い、安倍さんがうまくやってくれた。

 北朝鮮と中東における緊張が急激に高まっているが、日本人が、戦後初めて戦争に巻き込まれる危機が、すぐそこまで迫っているということに、どれだけの人が気付いているだろうか。 北朝鮮が頻繁にミサイル発射実験を行い、「射程距離を延ばした」「一度に何発も同時発射した」「移動式発射装置が多用されている」「潜水艦からの発射技術が格段に向上した」「北朝鮮が在日米軍基地攻撃を明言した」「把握が難しい移動式発射装置や潜水艦から、一度に数発発射されては、日米の迎撃体制でも対応しきれない」という報道が続いている。

結局、どうしたらよいのかが全くわからない。願望だけを書くんだったらオレにもできるよ。危機がチャンスと書く記者とかおかしくね?
あと5年ぐらいして水爆100個とかそういう状況になってから暴発した方が犠牲は多いでしょう。もう手遅れかもしれませんがやるなら早い方が。安倍さんは良くやってると思うけど、トランプさんが大統領になる前に会いに行ったのは正解だったと思うけどそうでなければトランプさんはアジアの事なんて全く知らないし関心もなかったと思うけど。
菅原文太さんは俳優として大好きでした。でも「戦争をしないこと」というのはちょっと言葉足らずなのではないかな。ミサイルを撃ち込まれても戦う(戦争)ことをしないのであれば、国民は飢えるどころの騒ぎじゃないよね。政治の役割は「国民の生命、財産を守る」と安倍首相は言っています。その通りだと思います。dot.=朝日新聞笑ったこの国の多くの人たちにはもう「その声」は届かない気がします。歴史は繰り返されるんだと思います。