Appleの新型iPad「iPad (5th generation)」で「Geekbench 4」を起動してみると「ARM @ 1.85GHz」と表示される。

 Appleの新型iPad「iPad (5th generation)」で「Geekbench 4」を起動してみると「ARM @ 1.85GHz」と表示される。 この数値から、iPad (5th generation) 搭載A9プロセッサの最大動作クロックは1.85GHzと考えられ、iPhone SEと同じ性能だと判断できる。

iPhone SEのコストパフォーマンスの良さ2になったり新しくなったりAirになったり更に新しくなったり、ややこしいにも程があるすごい
過去の機種の焼き直しで普及版作ったんだから今度のiPadは安くて当たり前ですね(^^;)ただ普及版らしく最新のプロセッサーは積まないけどバッテリー容量は多め、だから重い、けど安いというなんか今までのアップルのやってきた事を否定というか打ち消すことをしてるような気も…(¬_¬)売り上げと市場シェアが欲しいというのが本音ですかね。昨年年末iPad Air2を買いました。噂では年明けPro2が出ると言われ、悩みました。新型が出て、あの時買っておいて良かってと思える不思議な気持ちになっています。
バッテリー容量だけじゃなくて、厚さ・重量も初代 iPad Air と同じ、マイク穴の位置まで同じだ。iPad Air 2 の後継というより、初代の改良版という感じで、新鮮味は薄い。ただ、128GBで5万を切るお手頃感が、捨て難いんだよな。