さらに、大菅とアキコの元夫・幹生(宮藤官九郎)の会話では、アキコの母親が死亡した事件の加害者家族は賠償金を支払い続け一家離散しており、アキコの身の上に複数の悲劇が絡み合っていることがわかる。

 14日に放送されたテレビドラマ「カルテット」(TBS系)第9話で松たか子演じるヒロイン、真紀の壮絶な過去が明らかになるとともに、追い詰められた真紀に対するすずめ(満島ひかり)らカルテットメンバーたちの真摯な反応に号泣する視聴者が続出している。

深いドラマですね。最近あまり見かけない様な…カルテットの皆さんの演技、素敵です。また、こんなドラマ見たいです。最終回さみしいですよ~松さん、泣き顔も美人だったな。
最終回はカルテットを解散してから1年後のお話らしいが個人的にはまきさんが帰って来てカルテットを再開して欲しいな。松たか子さんの深みのある演技には魅せられました。普通の家族に憧れていたまきさんそれわかります普通って以外とないんです1年後に飛ぶけど最後にまだ急展開があるんかなぁ最後は唐揚げのときみたいなニヤニヤしてしまうシーンで終わって欲しいな
私はマキさんの去り際の「ちょっと、トイレ行ってきます」が一番泣けたシーンでした。すずめちゃん、最初は騙して近づいてたのに、こんなにもマキさんが大切な人になるなんてな…家森さんの号泣が気になっているんです。真紀さんの過去と何かやはり関係があるのかな。
松たか子さんの演技力に震えた。「ヤマモトアキコさんですよね」と言われてからの表情の変わり様。お母さんになって若干冴えなくなったかなーと思ってたら、それも演技だったんだ。他の俳優陣もみなすごい。DVD欲しい。