「チェックすべき項目はまだたくさん残っている。

 F1合同テスト2日目にマクラーレンMCL32・ホンダを走らせたストフェル・バンドーンは、2日にわたりトラブルが発生し、チームは本格的な走行をまだ一度もできずにいると認めた。2017年第1回F1合同テスト1日目 フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ) スペインのカタルニア・サーキットでのテスト初日には、フェルナンド・アロンソが最初の1周を終えた後にオイルタンク関連と思われる問題に見舞われて、パワーユニットを交換、結局アロンソは29周しか走行できなかった。

モグラ叩き…アゲイン!んっーっ^^;宗一郎さんの志を失ったとは思いませんが、3年目のスタートがこれでは辛いです。
今ならメルセデスかフェラーリエンジン間に合うんじゃないか!!本気でアロンソ引退しちゃうぞ。。アロンソは真底後悔していそう。これほど酷いとイメージダウンも計り知れないから、マジで撤退も考えた方が良いかもね
今年は信頼性も上がってると期待してたけど残念…。不安でいっぱいだけど応援してるんで開幕まで対策頑張ってください!こりゃダメだ、あと2年かかるな。まともに走れたところでタイム出ないから今年も終わったな
メルセデスは、去年も今年も、初日から走り込みが出来る信頼性があるから、データがたくさん取れ、セッティングが更に良くなる。マクラーレンとは根本的に何かが違う。ホンダに期待してたけど、信頼性でこれだけ劣ると厳しいね。ホンダ何やってるの今年も絶望か今年も厳しそうやなぁ〜