周囲にワクチンを打った人はいない。

 国が子宮頸がんワクチンの積極的な接種の呼び掛けをやめて3年8カ月。日本産科婦人科学会などが予防に効果があるとして呼び掛けの再開を求める一方、症状に苦しむと訴える女性たちが国と製薬会社に損害賠償を求める訴訟が東京地裁で今月始まった。

子宮頚がんワクチンについては、いつも「正しい選択が分からない」状態。健康な娘に、将来なるかも分からない子宮頚がんを予防する為に、ひどい副作用を起こすかも分からないワクチンを躊躇うのは普通の感覚だと思う。選択できるのだったらしないほうがいい辛い思いしてる方々を見ると、とても自分の娘に受けた方がいいとは言えない。怖いです。接種される本人の意思が大事ですね
HPVワクチンの副反応関係って「私は打ちました。こんな症状で苦しんでます。」って情報や「こんな生理反応だったら症状が出るかもしれません。」みたいな情報ばかりで接種有無での発症率の違いをきちんと調べたものがほとんど無いのが問題。結果、副反応で無い物を副反応と思い込んでより症状を悪化させる治療が蔓延してないか心配。確率からいったらガンになるほうが高い子宮頸がん自体、性交によるウイルス感染じゃないとかからない病気性にだらしない人がかかる病気なんだよワクチンを打つよりも性教育をしっかりする方が効果が高いと思うね