※国立教員養成大学・学部、大学院、付属学校の改革に関する有識者会議

国立大学の付属学校と聞いて、どのようなイメージを浮かべられるでしょうか。文部科学省は現在、国立教員養成大学・学部の改革の一環として、付属学校の在り方の見直しも論議しています。一部で進学校・エリート校などと指摘されている国立大学付属学校の在り方が今後、大きく変わる可能性もありそうです。

昔からじゃん。公立のクセに結局お金持ちのエリートの家の幼稚園生しかいけないようになってますよね。エリート化でいいじゃん。これ以上横並びなユルい教育はやめてくれ!
へんな平等主義はユトリ教育の失敗で懲りたのではないのか。筑駒みたいな学校は、国をリードするエリートを輩出するためにも必要(それは鉄緑だという話もあるが)。まあ、小池晃とか、金子勝とかとんでもない奴も排出しているが。あと、矢崎滋が教駒出身というのも、よくわからん
教育評論家や教育関係者の間違った見識をおしつけられる子供たちはかわいそうだわな。エリートとはなんなのかを考え直すべきじゃないか?道徳を心得ない秀才ほど恐ろしいものはない。今の日本の官僚機構そのものじゃないか。確かに学芸大学附属って意味分からん。学芸大に興味あって入ってないもん。そもそもエリートの定義は何だ?頭のいい子の受け入れ先が公立にあってもいいんじゃないの?