ごみに見立てた重りを宇宙空間に出せず、電気を流して除去するための針金も延ばせなかった。

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、物資補給機「こうのとり」6号機で予定していた「宇宙ごみ」の除去実験に失敗したことを明らかにした。ごみに見立てた重りを宇宙空間に出せず、電気を流して除去するための針金も延ばせなかった。

また次頑張れ。中国みたいに無責任のような国になりたくない。有人船外作業で直せんのん?
厳しい経済事情のもとではあるが、デブリ除去など有用な宇宙開発実験には国もしっかり予算をつけるべき。低予算でも何とかしちゃうのが日本の技術者の伝統だけど、失敗してしまっては元も子もない。上はちゃんと予算つけろ!温暖化対策より 実はこちらの方が重要宇宙は予想できないことがたくさん起きて大変だと思うけど、安全面を注意して前進してください。次に期待してます、失敗は成功のもと次は成功させてください
本気の失敗には意味がある!ボルト締めるときに力み過ぎたんだよ次は力抜いていこうぜ失敗を失敗と素直に公表できる環境にあることが、まず素晴らしいと思う。次に期待しています。頑張ってください。
試行錯誤の連続だと思いますロケットの打ち上げも成功して当たり前の空気が今はあるが、本当は一回一回がとても凄いことだと再認識しなきゃいけない気がする物資輸送の本業は成した訳だし次こそデブリ除去が上手くいくよう応援してます