よって、人見知りはボッチ飯が多い。

 人見知りにとって、複数人数で食事し、かつ会話を同時進行でこなすのはかなり難しい。【下戸が飲み屋でボッチ飯に挑戦】 「口に食べ物を入れたままでしゃべるのはマナーに反する」と教えられた世代なので、もぐもぐ咀嚼(そしゃく)しながらしゃべることに抵抗がある。

ほっ….同じ考えの人が居るんだなぁ(*^^*)自分は人見知りなんだと再確認。ぼっち飯は嫌いではないのだけど、一緒にぼっち飯してくれるぼっち飯好きな人がいてくれれば。と矛盾したこと思うことがある。
同年代で、ぼっちにみられたくないために、トイレでご飯を食べる学生がいると少し前、取り上げられてたけど、それよりはずっとましかなあ。でも、20代女子の自分は一人焼肉以外ならどこでも行ける。焼肉は家族や友達とワイワイやるものだったから、なんか一人で食べる気がしなくて。人見知りだと思った事はないがぼっち飯でしか食べたくない。つまり人見知りだったのか。割り勘せずに済みます
いや分かる気がする。店員さんと二言三言喋るのは楽しいが。日本は幼い時から集団に属する=コミュ力と勘違いして教えられてるから大変だよね。あと、集団=正義ね。ある集団と普段からつるんだりダベったりしてないと仲良く出来ないとか仲良くしてあげないなんて、本来のコミュ力ではないんだけどね。