東京MXテレビは、16日の同番組の最後に「議論の一環として放送致しました」との文章を掲載。

 東京MXテレビの番組「ニュース女子」で、沖縄県の基地反対運動の参加者に報酬が支払われているなどと事実と異なる放送をされたとして、ヘイトスピーチ(憎悪表現)に反対する団体「のりこえねっと」が23日までに、同局に訂正や謝罪を求める要請文を送った。

都合の悪いことは虚偽と決めつける作戦か?もっと争え! 真実が明るみになってくるから報酬、手当?金を貰っているのは事実でしょ。外国人が含まれているのも事実でしょ。これは虚偽ではないよ。
順調に13階段を登っているな。でも大丈夫、外国人なら帰国すれば問題ないから。 プ口┣″人、ご苦労様ヘイトや人権侵害と言えば相手側の不都合な意見を訂正させることができる。そんなの恐ろしすぎます。
では手当ての支出金とその源泉とを明らかにし手当てを受け取った人員が結局どういう行動をしたかそこに「関係者」の関与は無かったか肝心のレポートはどういう内容か明確に開示してから話をしなければなぁ情報開示しなきゃwのりこえネットこそヘイト団体だ赤旗新報、赤旗タイムスが事実を偏向なく報道していればそんな番組は作られなかった件
謝罪などする必要はない、MXは真実を伝えている、内容を勝手に自分たちに都合がいいように報道しているのは琉球新報