それも当然で、ウエアラブル端末の認知度はまだ57.6%。

「どうやって使ったらいいの?」――ウケ狙いで買った中高年は、すでに持て余しているらしい。アップルウオッチのように身に着けられる“ウエアラブル端末”のことだ。 アップルウオッチが一昨年4月に発売された当初は「革命が起きた!

メーカー側がもっともっと使い方をアピールしてくれないとね~~~何ができて何が便利なんだかがよく分からない。わたしが分かってる範囲では、特に要らないかな・・・ってレベルなので。
ここまで普及したスマホも、街中や電車内で使用してる人をみるとほとんどがLINEかゲームしかやってない。日本はこの2本立てがクリアできないと流行らない気がします。
これで確認してからiPhone出すくらいなら、素直に最初からiPhone見たほうが早いでしょ。ビデオシーバーみたいにコレがテレビ電話として使えるならともかく、24時間使えないってのも存在価値がないでしょ。既に持っている従来のスマホやその他機器で代用できる機能ばかりだからねぇ。ウェアラブルでないと出来ないことを提案しないと広がらないよ。バッテリーが持たなすぎるせめて急速充電にしてほしい。高すぎ
時計型なら例えば、ナイトライダーみたいに呼びかければ車やタクシー、各種チケットや物品購入が手配されるコンシェルジュ機能が充実してたり、録音録画やスキャンも単体で簡単にできたり、メモ筆記時の手の動きをもとに自動でPDFやテキスト化したり、ビジネスシーンでもっと使いやすくならないとマニアしか使わないのでは。メガネ型なら、ズーム調節が簡便になると、老眼や近視の人、コンサートや劇場での需要を見込めるかも。