生理用ナプキンやタンポンのお金の心配などは一番したくなかった。

ナディア・オカモトはハーバード大学に通う18歳の学生。学業の傍ら、自ら設立した「カミオンズ・オブ・ケア」という非営利団体を通じ、ホームレスの女性たちに生理用品を配る活動をしている。オカモトは、生理は恥ずかしいという思い込みをなくし、生理中に衛生的に過ごすことを当たり前にしたい、と願っている。

普通に考えたことあるよそんなこと言い出したら江戸時代の飢饉や縄文時代はどうしてたんだという話し生理用品より、抜本的な解決には家と定職が必要ですね。日本では被災地で参考にした方がいいね。ないね。
モノ与えるだけじゃ何も解決しないけどな生理用品も必要だと思うけど、ホームレスなんだから、ホームが必要なんじゃないの?シェルターって、ホーム?生理用品を泣いて喜ぶなら、お風呂も泣いて喜びそうだね。
生理と女性の体と心はとても複雑だから、栄養状態も悪く、明日の生活に保証がない切羽詰まった時は生理は止まってしまったりするよね。その環境に慣れればまた再開するかもしれないけど、生理は生殖機能だから、環境と体と心で、自分自身でも生理のサイクルを把握できないし、準備すら難しいとますます精神的にも女性は辛いと思う。
せっかくいい話なんですけど。”2時間かかった通学の途中で、彼女はポートランドに住むホームレスの女性たちに会った。彼女たちが生理用品の代わりに、古い紙袋や布やゴミ箱から拾った新聞を使っている、と聞いた。”部分が重複している。メディアのレベルほんとに低いんだけど。ちゃんと読み直ししてから、アップしてるのでしょうか?