これは昨年の168ポイントをさらに上回る数字となったという。

 バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと言えば、鮮やかなドリブル突破と正確無比なシュートでゴールを量産するプレースタイルだが、IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が毎年行なっている「年間最優秀司令塔」に2年連続で選出されている。

ポグバって司令塔だったんだメッシはやっぱりすごいよね。ゴールもできるしアシストもできる。しかも、毎年この状態を維持している。モドリッチはもっと上じゃないか?副業の10番でも本業を凌駕する
これは面白いです「今、司令塔として誰が一番良い?」と聞かれたらクロースで、最近はモドリッチかな、とかやっぱりイニエスタは凄いとか思いますが何かしらのデータ分析でポイントを出しているとすれば、それだけメッシがアシストやドリブルでのチャンスメイク、近年目に付くサイドチェンジや中盤に下がってのパス交換等をしている、ということなんでしょうねこういうテーマでは、やっぱり前述の選手達にスポットが当たって欲しいと思いますが、(あくまで一部のですが)データ上ではメッシがゴール以外でも圧倒的に相手チームに取って危険なプレーをしている、ということなのかな、とMFはもちろん、今やDFやGKのゲームメイクすらサッカーには欠かせない時代ですが