今回は第1局に当たる。

 囲碁のプロ棋士とコンピュータソフトが対局する「第2回囲碁電王戦」の第1局が11月19日に行われ、趙治勲名誉名人が日本最強の囲碁ソフト「DeepZenGO」に勝利した。【写真:対局を終え、ほっとした表情の趙名人】 終局後、趙名人は「(対局序盤の)布石がめちゃくちゃ強い。

フルオートのマシーンくんじゃないんやね。少なくとも現役最強状態ではない趙さんに負けるようでは、まだまだだね。囲碁は将棋よりも変化が多いから。ここは、人類に勝ってほしい。
将棋は序盤より後半の詰めが強いと聞いた気がするけど碁は前半が強いんだね。途中から見た。コンピュータって終盤に強いイメージだったけど、対局見た感じ序盤の方が強そうで意外。形勢不利になると変な手を打つようで、解説者がそこが課題だと言っててなるほどなと思った。
これは世界一のコンピュータではないよね正直、今の治勲さんに負けちゃダメでしょ将棋とは逆の結果。強かった中盤終わりくらいまで負けると思ってたα碁と比べるとどうかわからないけど少なくとも確実にトップ棋士の足元にいる
名人には頑張ってほしい。将棋と違って強いね。趙治勲名人は韓国の人だけど 日本囲碁界の誇り今年還暦だけど強くなってきたコンピューターに勝つのは凄い趙治勲、どうか、2連勝で夢かな