企業の在庫調整が続いている。

[東京 14日 ロイター] – 内閣府が14日に発表した2016年7─9月期国民所得統計1次速報によると、実質国内総生産(GDP)は前期比プラス0.5%、年率換算プラス2.2%と、3四半期連続でプラス成長となった。

外国事情に左右されている気がしますが、、、デフレしぶとすぎる上位の大手はそうかもしれないが末端の個人までその恩恵が行き届いてない現状で景気判断をしないでほしいな。
もう、給料上げても、貯蓄にしか回らない。指標はプラス成長とかいうが、書いている内容からすると良くないようにしか感じないけど。どうしてこうもポジティブにかけるのか。富裕層がプラス成長していくだけだからどうした?生活難は何も変わらねぇ〜よ。
今日は円下落で107円台だけど明日は円急騰で100円台かもしれないと思うとね「内需は弱々しい足取り」これでは良い報せとは到底言えません。インフレで景気回復とは何だったのか
成長はしてるけど問題がある、と思うか。問題はあるけど成長している、と思うか。同じことなんだけど与える印象が変わるよね。何処が景気良いのかな?政治屋 役人 富裕層だけが景気が良くてそれ以外は景気が良くないのが現実。名実逆転してるじゃん!!ダメじゃん!!