日本をダメにした10の環境

 【杭州=河崎真澄】中国の習近平国家主席がオバマ米大統領の訪中にタイミングを合わせ、地球温暖化対策の新たな枠組みの「パリ協定」を批准してみせたのは、国際社会にアピールしやすい“環境カード”を切ることで、ハーグの仲裁裁判所で南シナ海をめぐる中国側の主張が否定された失点の挽回を図るためだ。

素晴らしい大国それとこれとは話は別。世界中の国々が中国の環境破壊の惨状を知っているのに、よく「環境」を口にできるものだ。
守る気もないのによく口先だけで約束できるよね。やっぱり中国は本当に信用できない国だ。
この記事で事実を書いたのは、「中国がパリ協定を批准」だけ。他は根拠も裏付けもないただの推測。内容も含めて、とにかく「事実に基づいた記事」を書け。これじゃあ、妄想の世界に生きている韓国と変わらんではないか。約束事を「反故」にするのは、中国の「常套手段」だから、無意味だと思うよ。現にいまでも、排気ガスが「垂れ流し」なんだかね。それが証拠に、南シナ海撤退してないでしょう。見せ金だけだからな中国は。
口だけで終わるの必至。その場しのぎが、いつものやり方、中共風。調子がいいとしか思えん。批准するのは結構ですが、ちゃんとできますか、あなたがたに?口先だけ、中国人が約束を守ることは絶対にないでしょう。これまでもそうでしたしね。それはそれ。これはこれ。
ここで、物を言えなければ中国の勝ち。そうなると中国が好き放題。約束はするけど守るとは言っていないというのが彼らのスタイル。中国は守る気なし約束とはしたことに意味はない。結果に意味がある。さじを投げだし他国のせいにするのが関の山。